☆予約状況

 (手厚い保育と予約トラブル防止のため、電話と紙ベースで予約を管理してます。こちらには大まかな状況を数日おきに掲載しています)

☆お知らせ


 

new●スタッフ会議のため、下記の日は16時までです(通常時:9時~17時)

 

      2/22木・・・9時16時

   

過去のお知らせへ    


 <感染予防対策のためのお願い>2023/4/6より

 

 ご同居の家族の方に発熱やその他体調不良がみられる場合、ご利用をお控えいただくようお願いしております。

 引き続き、換気、加湿、消毒、対面での食事を避ける等、基本的感染防止対策をより徹底してまいります。

 


<お父さん、お母さんへのメッセージ> 

子どもと家庭を守りながらの長いコロナ禍の生活、本当におつかれさまでした。お父さん、お母さんの息抜きが必要ですね。ひととき保育では感染防止対策に努めています。ご利用お待ちしています。 幼稚園のお子さまのご利用もどうぞ。

 

☆ひととき保育方南とは


 

杉並区の支援を受けて、お子さんを短時間お預かりする保育施設です。杉並区の子育て応援券が使えます。杉並区以外の方もご利用いただけます。

 

お母さんの外出・仕事・園行事・通院・家事・上の子の用事・リフレッシュなど、理由は問いません。近くの頼れる場所として、お母さんたちの支援をしています。急な保育もできるかぎり対応できるようにしています(前日まで)。

定員6名、保育スタッフ3名。一軒家で手厚い保育をしています。お庭で外遊び、水遊びやお砂場。ときにはお散歩にでかけます。ひとりひとりに合わせた保育を提供しています。 

 

☆ご利用の案内


<対象年齢> 6ヶ月(6か月検診受診後)~未就学児 

杉並区以外の方もご利用いただけます。近隣の中野区、渋谷区の方もどうぞ。
 
<定員>  6名 (保育者3名 手厚い保育を行っています)

 

<利用できる日時・利用料> 杉並区の子育て応援券が使えます

 

平日(月~金曜日)通常保育 午前9時~午後5時 ・・・1時間800円

 

☆ご利用には登録が必要です☆
  30分ほどお子さんとお母さん(お父さん)と保育士との面談(無料)を行います。面談後の初回のご利用は慣らし保育(2時間)となります。まずはお問合下さい♪  

☆原則月10回までご利用いただけます

 

<予約開始日>ご利用の1か月前

  

<キャンセル・時間短縮について>:②③はキャンセル料がかかります

①前営業日(月曜日利用の場合は前週の金曜日)の12時まで:

・キャンセル料…0円

・時間短縮…0円

  
②前営業日(月曜日利用の場合は前週の金曜日)の12時~当日託児時間まで:

・キャンセル料…※ 500円※キャンセル料500円は急な発熱等のための対応料金とさせていただいております。それ以外の理由では全額いただいております。申し訳ありませんがご了承ください

・時間短縮…時間変更は可能ですが、短縮分の時間料金はお返しできません

 

③託児時間~連絡なし:全額負担となります
※来所持の熱などでお預かりできない場合も託児予約時間の全額料金をいただきます。
※37.5度以上のお熱はお預かりできません。

  

<もちもの> タオル2枚・ビニール袋3枚以上、飲み物・着替え(以上は全員必要です)

必要に応じて…おむつ・おしりふき・昼食・おやつ・粉ミルク・哺乳瓶・スタイなど 

※すべて記名してください 

 

 <その他>

※お子さんの保育中はケガ・病気等、緊急の連絡の可能性があります。必ず電話にでられるようにしてください。

※お昼寝時は5分おきに体調チェックを行っております。

※それぞれのお子さんの家庭での生活リズムを大事にしています(時間割の決まった保育ではありません)

 

 

☆所在地


東京都杉並区方南1-33-19

(民家でのお預かりです) 

→アクセスはこちら

 

☆予約・お問合せ


03-6802-4084までお電話ください

 

受付時間(月~金)

予約/9:30-15:00

キャンセル/問合せ/9:00-16:00

 

 

☆緊急避難・連絡について


災害用伝言ダイヤル(171):災害の時の連絡には、「災害用伝言ダイヤル(NTT)」を利用します。

171」をダイヤル

→ガイダンスに従う(録音は「1」、再生は「2」)

→連絡を取りたい被災地の方の電話番号を市外局番からダイヤルしてください

 

03-6802-4084」(ひととき保育方南の電話番号)をダイヤルしてください

 

 

避難先:方南小学校 場合によっては広域避難場所へ移動します


施設長:杉本 麻子



 

 

 


◎ママたちへのメッセージ

 

いつも子育てお疲れさま。そしてありがとう。

こどもを育てるのは楽しいけれど、こどもはかわいいけれど、ママとしては、そう思えるときばかりではありませんね。

 

疲れたとき、泣きそうなとき、困ったとき、遠くの親戚よりも、ちかくの頼れる場所、相談できる場所として、ひとときはいつもあり続けたいと思っています。

ひとりで困っていないで、どうぞ声をかけてくださいね。

 

そして、人にたよることができないママ。なんでも一人で背負ってしまうママ。

子育てをはじめたら、たより、たよられることができるようになることも、こどもからの宿題かもしれません。

 

自分の息抜きのためにもこどもを預けていいんですよ。

こどもはたくさんのひとたちに育ててもらっていいんですよ。

ママの笑顔が、こどものいちばんの宝物です。

 

ママの笑顔が家族を照らす明るいおひさまとなれるように、わたしたちがお手伝いができれば幸いです。